お金の悩みが尽きない

家の貯金として貯金できるのは年間僅か10万~15万のみの我が家。
ボーナスは雀の涙程度で、使い道は車の維持費と固定資産税。
毎月生活するので精一杯。
子供の教育資金はそれでもなんとか500万近くをそれぞれ二人分頑張ろうってところ。
だけど、住宅ローンと教育資金払い終わった頃には60近い私と主人。
主人の退職金は300万くらいしか出ないみたいだし、もう老後なんてお先真っ暗!
もちろん死に物狂いで二馬力で働いていくつもりですが、こうなったら、教育資金を削って、一人当たり200万程度の学資にすべきでしょうか?

我が家の将来が不安です。
家の貯金がほとんどなく30万くらい(笑)
子供名義にゃ50万ずつしかないので、かき集めたところで現在130万しかないわけです。

老後に3000万とか4000万とかまず不可能です。
子供には奨学金しかありませんか?

16 Responses to “お金の悩みが尽きない”

  1. じゅん より:

    お子様への教育資金を削る事はあまり賛成できません。
    自分が実際、教育資金を削られて育ってきたので親に腹を立てています。
    教育にはケチらずお金を出してくれたら、良い職につけて
    親に恩返しが出来たと思っています。

  2. ここはる より:

    私も小さい子供がいます。旦那さんはいい歳なのに貯金0円です。給料もすくなく困っています。子供には不自由させたくないので産休も短く取りすぐ復職する予定です。私は教育資金は200万にしています。余裕がなくこれが精一杯です。自分の将来より子供の将来の方が大事だと思うので今500万円で生活できているのならその方がいいのではないかと思います。私の家計では全くアドバイスにならないですね。すいませんでした。

  3. まんごすちん より:

    お子様には申し訳ないかもしれませんが、奨学金を使うということも一つの手段として考えていいように思います。お子様の人生も大切ですが、ご自分の人生こそ大切にされてください。奨学金は悪いことではありません。むしろ自分の学費なのだから、自分で働いて返すということでも全く問題ないように思います。

  4. アキさんだよ より:

    私の抑鬱で働いてたません。
    障害年金と母の年金で生活をしています。
    節約して何とか貯金しています。

  5. あおい より:

    貯金ができているだけ、えらい!と思います。だって我が家は学費をためるということさえできず、子供たちはサッカーチームで小学生の間はすごし、塾へいくこともなく夫婦二人で働いても家の金と食費で消えていき、カードローンは膨らみ払い続け、それでも子供はなぜか推薦入学でお金がかからない学校へ行ってくれて大人になりました。奨学金も自分で今払ってます。そうやってちゃんと計画をもってしているならば必ずいいことあるはず!

  6. あおい より:

    私はきちんとためてるあなたがえらい!と思います。学資保険に入ってますか?これが必然的に貯まるものであるので少しでも掛けていると違うと思いますよ。私はなにもしなかったので、結局子どもに奨学金とって大学にいってもらいました。でも、それでもいいと思います。本人は自分のお金でいったという自負もありますし。

  7. ゆか より:

    奨学金を使っている人は、たくさんいますよ。私は奨学金を使う方が当たり前だと思っていました。お子さんに勉強を頑張ってもらって良い職業に就いてもらえると、ありがたいですね。

  8. スズラン より:

    うちは、自営業で現在月収が、10万程度のため私も仕事をしています。私の収入は、25万にボーナスです。子供2人です。中学の息子は、私学に通っています。下の子供は、保育所にあずけています。なんとかやっていますが貯金が現在できておらず主人の自営業を改善しないといけない状況です。老後の貯蓄も考えられません。子供が奨学金でいけるのであれば利用するべきです。貯蓄型の保険もあるので利用しています。老後のためのものもありますので是非検討してみてください。

  9. ひめたん より:

    私は国の奨学金を借りて大学にかよっています。高校にも住んでいる自治体の奨学金をかりて通っていました。
    1年間で学費や施設使用費など100万円ほどかかるので、卒業するときには400万円もの借金を背負っていると考えると、将来が不安でしょうがありません。
    借りることを決めた時はまだ良く理解していなかったため、正直、失敗したなと感じてしまいます。

    なにも、奨学金を借りることを否定している訳ではありません。
    自分の将来の夢を叶えるための手段として利用することは良いことです。

    そのため、質問の投稿者さんのお子さんにはきちんとメリットとデメリットを説明し、理解したうえで決めていってほしいです。

  10. ローピーより より:

    まずはライフプランを作成することです。
    老後に3000万とか4000万円貯める必要があることに固執する必要はないと思います。
    毎年の収支がマイナスでなければ、65歳まで2人で働くつもりのプランを
    70歳、75歳まで働くことです。
    年金も少ないながら65歳からもらえる訳ですから何とかなるのではないでしょうか。

  11. くじら より:

    お金の悩みが尽きることなんて生きているうちはないと思いますよ。私も今、遊びたいお金と、生活費に追われてお金が飛んでいく一方です。欲しいものも買えません。最低限外出せず、奨学金を返さねばと頭を悩ませてばかりです。

  12. pikapikanori より:

    子供の学資って結構たかいですよね。
    我が家も2人の子供がいますが
    思った以上にお金がかかり悩みの種です。
    しかし、子供には自分のやりたい事や、夢を実現させてあげたいと考えています。
    親としてできる限り頑張りますがどうしてもダメな時は
    奨学金ですかね・・・・。

  13. kojichan より:

    我が家は、妻である自分に持病があり、働く事が難しいです。主人のボーナスはそちらと同様で雀の涙程度です。住宅ローンがボーナス月増額払いになっている為、支給されてもすぐに引き落とされてしまいます。高校3年生の子供が1人いますが、貯金が全く無く、大学の入学金が払えるかどうか微妙な状況なので、現在奨学金の申請をしている最中です。

  14. しんこ より:

    うちは貯金がゼロです。しかも子どもが大学進学の時に主人が仕事を辞めてしまい。その時のことを思い出すと本当にどうやって生活していたのかと思うくらいです。子どもには奨学金を借りてもらいました。今は社会人になり、奨学金を返済する予定です。お金が無くても家族の心が1つになっていると乗り越えられると思います。

  15. マイ より:

    お子様たちの教育費は最優先でとっておいてあげてください。成績優秀なお子様なら、私立の高校などでは優待生として学費免除で通える制度があるところもありますよ。

  16. こはつむ より:

    お子様の教育費についてはとにもかくも最優先にすべきであります。
    節約等についても色々と考えて行く事をお勧め致します。
    クラウドワークスやランサーズ等と言った副業につきましても視野に入れることをおすすめ致します。

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