きょうだいも助けてくれず毎日辛いです。

父母ともに年金暮らしです。
先月、自分で会社を立ち上げようとして会社を退職しました。

その直後、父が脳梗塞で倒れ入院しています。

親は貯金がなく、一緒に暮らしていますが母はアルコール依存症。
たばこも吸います。

働くこともしない、父が家に戻ってきても介護したくたいと毎日こぼしています。

お金が多少あった時期もありましたが、その時は毎晩のようにタクシーに乗り飲み歩き、いざお金がなくなったら子どもにたかる。

お金を渡せば機嫌が良くなる。
、、を繰り返しています。

私の会社の立ち上げも医療費にかわりそうなので、使えません。

お金がないと本当に心がすさむんですね。

きょうだいも助けてくれず毎日辛いです。

私自身も心療内科に通っています。

私に幸せな日々はくるのでしょうか。

20 Responses to “きょうだいも助けてくれず毎日辛いです。”

  1. カオパット より:

    辛いときこそ兄弟というのがほんとうあてになりませんね。親戚も同じですが、中にはほんとうに根が優しい人もいると思いますので、お母さんとの間にクッションが欲しいですね。

  2. まみ より:

    世の中お金で回っているというのは事実ですよね。
    お金さえあれば幸せになれるのにと思うことが私自身よくあります。
    辛いとは思いますが体調に気をつけて無理し過ぎないでくださいね。

  3. こゆき より:

    大変ですね。心中お察しします。
    家を離れてはいかがですか?
    どこかに親を頼りたい気持ちがあるから苦しいんだと思います。
    一切頼らず一人でやっていく、というつもりで一回親から離れてみてはどうですか?
    親を見捨てる苦しさよりも今、前を向いて開業しようとする気持ちを大切にしてほしいです。
    道は一つじゃありません。必ず開けます。

  4. みっちゃん より:

    うちは、姉が障害者です。
    健常者の兄弟がいればなぁと何度思ったことか。
    兄弟でも助け合わない兄弟もいますよね。

  5. かる より:

    1人で抱え込まずに役所に相談してみてはいかがでしょう?なにか低価格で利用できるサービスがあるかもしれません。

  6. 天保の改革 より:

    色々と大変なことを、ご自身おひとりで抱えることになり、本当にお辛いことかと思います。医療費や生活費など、生きていくときには必ず必要な最低な額を確保したいものですが、具体的な費用や今後必要な費用をまとめ、一度ご兄弟全員で集まって話す機会を設けることが大事だと思います。ご協力を得られないと諦めそうになると思いますが、きっと自分の両親のことですので、まったく冷たくあしらうこともないのが子供の気持ちだと思います。本当に困っていることや、お父様のご病気のことなどをきちんと冷静にお伝えになれば、ご協力を得られるかもしれません。もし無理なようでしたら、公的な機関に相談に行かれることも大事なことだと思います。

  7. チャッピー より:

    本当にお辛いですね。お金がないと心がすさむ・・・
    私もお金に困り、辛い時期を過ごしたことがあります。
    幸いにもまだ会社を立ち上げられていないようですので
    また会社員に戻られてはいかがでしょうか?
    毎月、決まった収入があるというのは安定しますからね
    これからも大変でしょうが、一日も早く良い方向へ
    行かれることを願っています。

  8. のりたま より:

    せっかく会社を立ち上げて、自分の夢に向かおうとしている所でのお父様のご病気は精神的にもかなり参りますね。
    質問者様はよく頑張っていますね。
    お母様にもそれが伝わればいいのにと思います。が、それは正直難しいと思います。
    医療費分のお金が残っているのでしたらそれを使ってできるだけすぐご実家をでて、一人暮らしをすべきです。
    お父様お母様を見捨てろということではありません。
    家計を別にして金銭以外の援助をすべきです。
    病院も鬼じゃないので、金がないなら出て行けとすぐには言いません。
    医療費の助成金制度等、低所得者向けの制度がないか調べてあげたり申請の手伝いをしてあげたり、それは立派な子供としての役割だと思います。
    お母様のアルコール問題やお金の問題も無料の行政相談窓口等に相談するのも一つの手だと思います。
    汗水流して一生懸命稼いだお金の使い方を少し変えてみてはいかがでしょう。
    立ち上げた会社はあなたの夢と希望と意志があれば最初はうまくいかなくても必ず報われます。
    でも、せっかく稼いだお金を親のためといって酒代やタクシー代に流すのはあなたとお母様の為には一つもなりません。

    まずは、こんな状態だからこそ、あなた自身のことだけ考えてみませんか?
    立ち上げた会社のこと、あなたのやりたいこと、あなたの健康のこと。
    それだけを考えて動くのがいけないことですか?

    出来ることと出来ないことの線引きを家族だからとうやむやにしてはいけません。
    金銭の援助が出来ないから親不孝ではありません。

    あなた自身が幸せに向かって行かなくては歌にもありますよね、幸せは歩いてはきません。

    会社を立ち上げたのなら、尚更!
    強さを持たないといけません。

    明日は一日、お見舞いにも行かずおうちにも帰らず1人の時間を過ごしてみては、いかがですか。

    幸せは向こうから歩いてきません。
    ゆっくりでも一歩一歩踏み出すことが大切だと思います。

  9. らむーる より:

    身内に協力者がいない虚しさは嫌というほどわかります。私の兄は40歳ですがニートです。今後両親の介護や、両親亡くなった後兄の世話をしなくてはならないのかと考えると、正直絶望しかありません。辛いですが、お互いにがんばりましょうね。

  10. フラワーボックス より:

    お疲れ様です。毎日お辛い思いをされてる事と思います。

    今のお母様にお金を渡しても、ドブに捨てるようなものですね。

    お母様に現金は渡さない。食料、消耗品は貴方が買って、現物を渡す。
    年金も、そのまま渡さず、家賃水道光熱費など、年金から払わせる。(貴方の文は貴方が負担する。)お小遣いは渡すけれども、なくなったら終わり。
    ご兄弟には、きっちり家族会議を開いて、均等に負担させる。

    ご両親もご兄妹にも、毅然とした態度で望んでください。それでダメなら、家を出られる事をお勧めしますよ。

  11. アミ より:

    辛い状況ですね。
    育ててもらった音があるので、なかなか親子は縁が切りにくいですし。
    生活が困難になれば生活保護を申請するのも良いと思います。

  12. トト猫 より:

    心療内科にもかかっているのですね。さぞお辛い状況でしょう。心中お察しいたします。
    脳梗塞で入院中とのこと、要介護認定はされていますか?
    介護の援助の手助けになってくれると思います。
    詳しくはお住いの市役所に聞いてみると詳しく説明していただけますよ。
    身体的、精神的にもご実家を出られたほうが良いと思いますよ。

  13. ほらん より:

    お母様はアルコール依存症の治療はされていますか?
    放置しておくとますますひどくなりますよ。
    お父様の状態がどうかはわかりませんが、もし介護が必要になるようなら役所に相談すると良いと思います。

  14. たま より:

    介護の問題はみんな同じですね。近くにいるだけで、何もできていませんが、顔を出すだけは、がんばってしています。

  15. にゃご より:

    お一人で抱え込まないでくださいね。
    まずは役所に相談にいきましょう。
    お父様の介護が必要な状態でしたら、介護認定を受けると、ヘルパーさんにきてもらったり、デイサービスに通うことができる場合もあります。

    お母様の依存症の治療についても相談できると思います。

    身内以外でいろんな人の手を借りて、乗り切れますように。

  16. momota より:

    毎日お辛いですね。
    私も親がお金を持っていないためよくお金貸してといわれます。
    貸すといっても帰ってきません。
    お金がないと心がすさみますよね。
    あまり無理せず、あまりにもつらいのなら少し一人になる必要があると思います。
    貴方まで心だけでなく体も壊しますよ。

  17. なつ より:

    会社を立ち上げようと、人一倍、努力をされてきた貴方ですから、必ずいつか実現できる時が来ると思います。
    今はお辛いかと存じますが、少し体を休める期間も必要なのかも知れません。
    大変かと思いますが、退職されて間もなければ年金事務所やハローワーク、介護や現在の生活の相談には役所といった機関に、そんな真面目な貴方に何か手助けできる制度があると思います。
    絶望することなく恥じることなく、堂々と大変なときには様々な機関や機会を利用しなければなりません。

    だって、貴方は近い将来、会社を立ち上げ、日々の幸せを満喫しながら多額の税金の納めるんですから。

    親御さんとは別世帯にして公営住宅に申し込むなど方法はあるようですよ。

    ちなみにわたしは5人兄妹の末っ子ですが、兄4人は大学入学時に実家から出てからは、わたしと祖父母、両親の住む実家にたかりにくることはあっても、手助けをしてくれることは全くありません。
    祖父母・両親にたかるだけたかり、子どもの世話をさせておきながら、祖父の葬式には孫として大きな顔をして参加していただけで、口は出してもお金と労力は全く出してはくれませんでした。
    きょうだいってそんなものです。助け合うなんて迷信です。

  18. ひな より:

    大変ですね。アルコール依存症と言われてなくてもアルコールを飲まないとやってられない人はたくさんいますよね。おまけにタバコもお金がかかるのにバンバン吸いまくる人が多いです。アルコールもタバコもやっていてお金がないというのはやめてほしいですよね。私は両方やらないので、お金はたまりますが。

  19. まいまいまい より:

    いくら親といっても夫が病で大変な時に飲みに出歩く妻ってどうなのかな、と思います。
    正直に不満に思っていることを言うことはできないのでしょうか。

  20. パフェ より:

    ご心中お察しします。
    先ずはお母さまの件で行政にご相談されてはいかがでしょうか。
    つまりケースワーカーさんにです。
    イキナリ行政と言っても「課」が沢山あるので保健婦さんにお母さまの
    アルコール依存で相談をして、その時にお金もないんです。
    と、一言付け加えるとワーカーさんに話も行き良い方法を考えてくれると思いますよ。
    私の知りは保健婦さんに相談し、ワーカーさんも一緒になり今はご両親は生保にされています。

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