こどもの学費や、保険の引き落とし、住宅ローンなどで、手元に残るのは少しです。

とにかくお金が貯まりません。
日々生活に苦労しているわけではありませんが、贅沢もしてないと思います。こどもの学費や、保険の引き落とし、住宅ローンなどで、手元に残るのは少しです。先取り貯蓄をすると、後からの引き落としに失敗しそうで、ずるずると普通口座に置いたままになってしまいます。

18 Responses to “こどもの学費や、保険の引き落とし、住宅ローンなどで、手元に残るのは少しです。”

  1. crowd92416 より:

    先ずは支出を見直してみてはどうでしょうか?
    携帯キャリアを代えたり、自宅の電気を新電力会社に代えたりするだけで支出が抑えられますので今まで生活は出来ていた。=支出を抑えた分だけ貯金は出来ると思います。(これだけだと微々たる金額ですがやらないよりはマシかも)

  2. せつ より:

    2人の子供達の教育費がかかりすぎて、貯金が貯まりません。

    もっと収入を増やして、家族4人で節約をしなければいけないと思いました。具体的には食費や電気代水道代からまずは節約します。

  3. じゅんちゃん より:

    子育ての時はお金が沢山いります。そんな時は無理をせずに貯金は諦めて子育てが済んでから貯金をすればいいのです。病気をしなければ結構貯まりますよ。

  4. zundoko より:

    あなたは男性ですか?女性ですか?

    お金を貯めたいなら、支出を減らすか収入を増やすかではないでしょうか。

    失っても良いお金があるなら、投資などで一発狙ってみる!という手もあるかもしれませんが、お金に余裕がない状態ではそんなリスクの大きい事はおすすめできません。

    やはり、もうすこし支出を抑えられるか見直す事、夫婦共働きでないなら共働きにする事、副業が許される会社なら副業も考えてはいかがでしょう。
    もっとお給料が高いお仕事に転職できるなら、思い切って転職もありかもしれません。

    さりげな~く、他のご家庭の生活ぶりを見てみたら、これは贅沢だったな!と気づくこともあるかも。

    ネガティブではなく、楽しむくらいの気持ちで色々な策を考えられると良いですね。

  5. 人生いろいろ より:

    お子さんはいくつくらいでしょうか?
    もし、高校や大学と、お金のかかる年ごろというのであれば、多少貯金ができないことを割り切って、ひと段落した時に考えてもいいのかなぁと思います。
    老後資金であれば、それからNISAなどの金融商品も検討し、効率よく貯めていく(もちろんリスクもありますが)ことを考えるなど。
    いずれにしても、将来設計をして、いつまでにいくら必要か、見通しを立てておくと、安心できそうです。

  6. いつき より:

    うちも同じですよ。きっとみんななんだかんだで同じだと思います。貯金できているのは一握り、ボーナスが沢山あるとか毎月の給料がとても多いとかじゃなでしょうか?お子様が何歳か分かりませんが、小学校中学校の方が断然生活は楽だと言われました。公立なら学費もしれてますからね。小さいころから貯金!なんて言われますが実際におお金がかかるのは小さいころです。子供が小学校に入ったら確かに保育料とかいろいろかかってたのがなくなったので生活もちょっと楽になりました。それでも貯金までの余裕はあまりないのが現状です。どうやたらお金が貯まるのか私も教えてほしいくらい(笑)お互い頑張りましょうね!

  7. yua より:

    我が家は毎月5万円の赤字です。このままだと二年後には貯金がなくなる計算になり焦り始めています。家計を一番圧迫しているのが保険なので安くてそれなりに保障も良いものに変更したいのですが親戚の付き合いなので難しく参っています。赤字ではないのでしたら、そのまま口座に入れておき、無駄遣いをしなければ自然と貯蓄出来ると思います。

  8. d-moon より:

    保険料を支払っている額によってある程度
    税が免除になったりするので、税務署や
    税理士に相談してみてはいかがでしょうか?
    それから、住宅ローンのなかには、特典として
    提携しているスーパーで買い物が普段より
    数パーセント安く買えたりできるものが
    ありますが、ご自身の住宅ローンにはそういった
    特典はないのでしょうか? それから定期的に
    ローンの借入先と相談した方がいいと思いますよ。

  9. たまっぷ より:

    先取り貯蓄をすると、後からの引き落としに失敗しそうという気持ちはわかりますが、ずるずると普通口座にそのまま置いておいても使ってしまうと思いますし別の口座に移してしまうか、ちりも積もればといいますし5千円.1万からでも少しでも定額を先取り貯蓄がいいと思います。

  10. みーちゃん より:

    わたしも同じことを思っています。
    学資保険は以前かけていましたが、途中で積み立て型の保険にきりかえました。
    本当にやりくり頑張ってもお金はたまりませんね。

  11. りんご より:

    家計簿は付けていますか?
    先に支出の把握が出来れば手元に残る金額がわかります。
    そこから貯金額を決めてしまい、食費や交際費等もあらかじめ先に決めておけばやりくり出来ませんか?

  12. りんご より:

    家計簿は付けていますか?
    支出があらかじめ解っていれば、引き落としに失敗することはないかと思います。手元に残る金額も把握出来ますし、そこから先取り貯金が可能かと思います。

  13. ももちゃん より:

    クレカは使用してませんか?まずは現金のみで支払いしましょう。そして必要なお金を封筒に仕分けるのです。勿論貯金も例え3000円でもいいからするクセをつけましょう。そして余ったお金もすべて貯金しましょう。通帳の増えていく数字をみるのが段々と楽しくなるはずです。

  14. ひるとっぷ より:

    ポイ活やプチ稼ぎも使って、 支出を少し減らしてみるのはいかがでしょうか? 例えば、口座からお金を引き出す時にいつもなら1万円引き出してるところを、あえて7000円にするだけでも、効果あります。 もちろん3000円少ない文をうまく工夫して乗り切る意識も大事。
    地味に、少しずつですが節約効果が上がるのが今話題のポイ活だと思います。 節約と言うと大げさですが要は余分に払いすぎるものをちょっとでも無理なく減らすこと。 働きに行ってがっつり稼ぐという路線ではないのでなかなか効果が上がらないように感じてしまいますが、無理して切り詰めるよりも楽しく取り組めるものを選んだ方が長続きしていいと思います。

  15. やまもとやま より:

    私も同じなので、気持ちがよくわかります!
    暮らしていくには困らない程度の収入ですが、贅沢は出来ません。
    コツコツ貯めてまとまったお金ができたときに、美味しいコース料理を食べるのが唯一の楽しみです。

  16. ふじさん。 より:

    保険の入り過ぎにはなってませんか?
    子供が多いと、少しずつの貯金が難しいときもあります。あれもこれも、起こるかわからないリスクのために保険に入りすぎないようにしましょうね。日本の保険制度は優れており、過度の保険に入らなくてもカバーできることは多いです。

  17. クァト より:

    貯金をする目的と期間をはっきりと決めてみたらいかがでしょうか。それから最適な貯金方法を検討してみるというのはどうでしょう。

  18. akira より:

    1度、家計を見直して見ればどうでしょうか?保険、家のローン、光熱費、携帯電話等の通信費、食費、外食費、こどもの塾など。そして家が整理整頓が出来てるかチェックもしてみては。同じような服や道具が何個もあったりしたら要注意です。

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