どのくらい貯金があれば最低限安心出来るのか?

7 Responses to “どのくらい貯金があれば最低限安心出来るのか?”

  1. tani3mimi より:

    年をとる前に住宅問題を解決しておくと安心ですね。シェアハウスと言う選択肢もありかと思いますが、年をとると一人では寂しいので結婚しなくても人生を共に生きていく人を見つけられたら良いと思います。

  2. みゆき より:

    私も同じ立場なんで気持ちはよくわかります。
    最低必要なのは3千万はいると昔聞きましたが、現在はどうなっているのかはわかりません。

  3. じゅんちゃん より:

    人によって違いますね、自分は葬式代しか残さない主義なのでお金には執着しません、毎日を楽しく過ごすなら病気になっても困らないぐらいの貯金があればいいと思います。

  4. キャプ_テン より:

    老後の生活費の計算をすることをお勧めします。仕事を何歳でリタイアするのか、今の女性の平均寿命からその年齢を差し引いてみて、1ヶ月の生活費をかければ、おおよその金額は計算できるはずです。

  5. yua より:

    現在の年齢が分かりませんが、独身でしたら貯金に回せるお金が多いと思います。最低限の生活でしたら月20万あれば大丈夫ではないでしょうか。医療費は保険に加入して、余裕がある様でしたら個人年金保険に加入しておけば年金にプラス収入が出来ます。独身の方はそこまで悩まなくて大丈夫ではないでしょうか。我が家では子供三人で月30万くらいの支出があり大変です。これから子供が成長し更に支出が増すので恐怖です(汗)。

  6. H_haga より:

    お金の心配は尽きないですね…
    老後の貯金は1000万必要という説がありますが、実際はどうなんでしょう。あと家、家も土地にもよりますが都内23区戸建ては大体4000万からって印象ですね。地方であれば2000万から家は建てられます。となると老後までに都内23区で生活して、年金が今70歳からなので2000万+持ち家4000万。ってことは単純計算で6000万。どうやって貯めるのかって感じですね^^;
    お金だけじゃなくて、健康面も心配になってしまいますし…悩んでいたらどんどん気が重くなります。銀行の営業だった友人は「金の心配はどこまでも続く。だからなるようになると思って生きとけ」っていう言葉で私は軽くなりました。もちろん心配はなくなりませんが(汗)ただ、それに固執しすぎてこれから出会う人、楽しめるであろう仕事や交友関係を見逃してしまうのはもったいないので「なんとかなるだろう」の精神で質問者様が楽しく過ごせるといいと思います。

  7. 月音山 より:

    こんにちは。
    今後、超高齢化社会になれば、年金はあてになりません。
    以前、ある雑誌の記事で老後の備えは、3000万円は少な
    くとも必要であると読んだことがあります。
    ただ、失礼かもしれませんが、独身でいらしてわが身
    一つであるのならば、あまり将来に不安にならずに、
    今を楽しんで生きることの方が良いかもしれません。
    あと、住宅はローンで買わない方がいいです。

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