三尊天井 M1

どうも。三尊天井(三尊底も)は有名だよね。添付したのは1分足でのチャートパターンだ。スキャルピングで、最初のターゲットは15~20pips。ここで半分は利食い。あとは好きなところで全決済。

 










 

エントリーポイントは(ロングでもショートでも)、右肩を作ったら積極的にエントリー。あとは値動きが反転するのを待つんだ。反転しなければ損切り。こういうこともある。

 

 

 

でも反転したら強烈だ。エントリーポイントがいいから、リスク・リワードレシオも当然良くなる。

 

 

 

合わせて、サポートレベル、レジスタンスレベルも見ておくべきだ。ちょっと主観的な判断にはなるけどね。

 

 

 

僕がメインで使っている豪ドル・米ドルと、豪ドル・円で、3つサンプルを添付したよ。どの通貨ペアでも機能するけどね。だいたいの場合、形が良いほど値動きも良くなる。ポイントは忍耐だ。豪ドル米ドルでは、50pips以上とれるイケてるポジションになったよ。メインのサポートは1.036。下落トレンドだったけど、レンジを作って成功したんだ。

 

豪ドル円は1方向のトレンドが続いているから、三尊天井での逆張りは、ド短期スキャがオススメだ。

 

 

 

移動平均線はトレンドの確認のために使うんだ。

 

 

 

ロング(三尊底)の場合、ローソク足が陽線で閉じて右肩を作ったら、その終値で、エントリー。

 

ショート(三尊天井)の場合はその逆だ。

 

 

 

ターゲットは15-20pips

 

 

 

 

 

 

 

豪ドル・米ドルでもう一つ。サポートレベルは同じだ。この通貨ペアみたいにレンジを作っていれば逆張りトレードでも、より安全だといえるよ。

 

 

 

Whatfx

 

君のチャートでいうと、頭はどこで肩はどこになるの?

 

 

 

Halba

 

どうも。1番目と2番目のチャートで、番号をふったところだね。

 

前にも聞かれたけど、三尊天井は教科書通りじゃなくても、大体でいいんだよ。

 

 

 

M.A.C.Doug

 

君のチャートの中には、三尊天井、いっぱいあるぜ。君がポジった後に、ターゲットに到達する前に反転を示唆しているものもある。三尊天井は有効だと思うが、少し現実的になったほうがいい

 

 

 

Halba

 

俺は現実的だよ。俺は自分でやったトレードを載せているんだし、逆張りは確かに危険だよ。でも、これはうまくいった例だ。利食いできたのが良い証拠だよ。もちろん、不敗をうたいながら負けるシステムが世の中にあることは認めるけど。

 

 

 

俺がやったトレードの後ろに三尊天井があっても、ターゲットには届いてるだろ。










コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このページの先頭へ