今、障害者年金で暮らしてます。

5 Responses to “今、障害者年金で暮らしてます。”

  1. ASUKA より:

    私も障害者年金の受給者です。
    何故か、年金の更新年に2級から3級に障害者年金額が減り、前の半分以下になりました。
    丁度、その時期に私が、大病を起こした為、両親も高齢なので、そこまで気が回らずにそのまま、異議申し立てが出来ずに減ったまま4か月が過ぎましたが、役場(福祉課)の方に相談したら、親身になって相談にのって頂けます。
    いきなり国の方に相談するよりも、まず最寄りの市役所や役場の福祉課から相談して話を持って行った方が確実に進展するような気がします。

  2. いとう より:

    はじめまして。それは心配ですよね。
    病名や障害の度数によって、障害年金の支給額も違うと思いますが
    たしかにそれだけで生活できる額ではないかと思います。
    こういうことは自分ひとりだけで悩んでいても不安だけがつのると思うので
    その話をそのまま、主治医に話をしてはいかがですか。
    難病でしたら、年金だけでは生活できないという話はよくきくので
    どこに相談したらいいか教えてくださるのでは。

  3. あきら0501 より:

    ご病気の治療だけでも大変なのに、将来の人生設計は悩むことも多いことと思います。
    お住いの市区町村の行政の福祉関係の窓口で、障害者の生活についての諸々のアドバイスやフォローをしてくれます。障害者年金の給付手続きの窓口と同じか、すぐ隣くらいの係のはずですから、プロに相談にのってもらったらどうでしょうか?
    どうぞご自愛ください。

  4. himawari0201 より:

    ご病気で将来のことが不安ですよね。
    私の叔母の話ですが、叔母も難病指定を受けた病を患っていました。
    相談者様の家族構成がどのようなものかは分かりかねますが、私の叔母はひとり暮らしでした。最初は叔母も自分の病気にとても不安な気持ちを抱いておりました。でも動けなくなった際にヘルパーを利用したり、私の母が手伝ったり、姪である私も手伝ったりと、親戚総出で手伝ったり、福祉の助けもたくさんお借りしました。
    いざという時は何とかなります。
    日本の福祉制度は充実していますが、制度を知らずにこちらから動き出さなければ誰も手を差し伸べてくれません。
    ですので、今は出来るだけお住まいの地区の福祉の情報を調べておかれると良いと思います。
    気を落とさず前向きに生きていってください。

  5. isobide より:

    私は今日、障害者年金の申請書類を代行業者に渡してきたところです。承認されるかどうかが不安な今ですが、将来の事を考えると尚更ですよね。ボランティアの支援団体のようなところで、相談を受けてくれるところがあると聞いています。まだ具体的には探していないのですが、行政より親身になってくれるとも聞きました。障害者支援団体で探してみようと思っています。もし参考になればと思います。

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