夫実家の敷地内にある離れに夫婦で住むことになり、義両親の勧めで援助するからと将来のために内装工事をすることになった。

夫実家の敷地内にある離れに夫婦で住むことになり、義両親の勧めで援助するからと将来のために内装工事をすることになった。
しかし義父の頼んだ大工は、工事は新婚旅行中に完成する予定だったが、工事中に警察沙汰を起こすは、予定よりはるかに時間がかかった上に工賃は通常の2倍も請求された。
予想を上回る額だった為に援助も全然足りず、結局ほとんど私達が支払う事になった。詐欺まがいにあったのではないか?

4 Responses to “夫実家の敷地内にある離れに夫婦で住むことになり、義両親の勧めで援助するからと将来のために内装工事をすることになった。”

  1. yuu より:

    工事中に警察沙汰があったと書いてますが、そのせいで予定が延びてお金もかかったのでしょうか?
    時間がかかったのと工賃が通常の2倍になった理由を聞かれましたか?

    詐欺まがいだとしても、義父の頼んだ大工さんであれば、知り合いの可能性もあるので、なかなか問い詰められないですよね。

  2. ともにゃん より:

    工事をする前に契約書の取り交わしをしていませんか?通常であれば、工期、金額が記載された書面の取り交わしまた内訳には見積が付いているはずです。それがあれば、契約と違うと言って訴えることができます。

  3. やきそば より:

    義父母さんの知り合いならば問題を蒸し返すと義父母さんとの関係が悪化する危険がありますね。
    「義父母さんの紹介する人はロクな人がいない」と学習して
    今後、似たような案件が発生したら遠回しに断りましょう。

  4. みそラーメン より:

    旦那さんは何と言っているのですか?
    お金のことは最初からきちんとしていかないと、あとあと面倒な事になります。

    工事業者との契約書を確認したりなどで、きちんとお話ししたほうが良いのでは?

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このページの先頭へ