夫実家の敷地内にある離れに夫婦で住むことになり、義両親の勧めで援助するからと将来のために内装工事をすることになった。

夫実家の敷地内にある離れに夫婦で住むことになり、義両親の勧めで援助するからと将来のために内装工事をすることになった。
しかし義父の頼んだ大工は、工事は新婚旅行中に完成する予定だったが、工事中に警察沙汰を起こすは、予定よりはるかに時間がかかった上に工賃は通常の2倍も請求された。
予想を上回る額だった為に援助も全然足りず、結局ほとんど私達が支払う事になった。詐欺まがいにあったのではないか?

9 Responses to “夫実家の敷地内にある離れに夫婦で住むことになり、義両親の勧めで援助するからと将来のために内装工事をすることになった。”

  1. yuu より:

    工事中に警察沙汰があったと書いてますが、そのせいで予定が延びてお金もかかったのでしょうか?
    時間がかかったのと工賃が通常の2倍になった理由を聞かれましたか?

    詐欺まがいだとしても、義父の頼んだ大工さんであれば、知り合いの可能性もあるので、なかなか問い詰められないですよね。

  2. ともにゃん より:

    工事をする前に契約書の取り交わしをしていませんか?通常であれば、工期、金額が記載された書面の取り交わしまた内訳には見積が付いているはずです。それがあれば、契約と違うと言って訴えることができます。

  3. やきそば より:

    義父母さんの知り合いならば問題を蒸し返すと義父母さんとの関係が悪化する危険がありますね。
    「義父母さんの紹介する人はロクな人がいない」と学習して
    今後、似たような案件が発生したら遠回しに断りましょう。

  4. みそラーメン より:

    旦那さんは何と言っているのですか?
    お金のことは最初からきちんとしていかないと、あとあと面倒な事になります。

    工事業者との契約書を確認したりなどで、きちんとお話ししたほうが良いのでは?

  5. ぷーちん より:

    ひどい話ですね。しかも警察沙汰まで起こしているとは。
    お義父さんが頼んだ大工さんということで、文句も言いづらいですよね。
    もし工期や費用の取り決めの書類などがあれば、それを根拠に抗議もできるかと思いますが・・・
    旦那さんと話し合われて、さらにお義父さんにも経緯をお話して、今後について考えてみられてはいかがでしょうか。

  6. art より:

    当初の要求から何か変更になった項目があるのでしょうか?
    工期に関しては責任の所存を確認して先方に責があるのであれば減額交渉できると思います。
    請求が見積もり時の2倍になるのはおかしいと思います。
    何のための見積もりだかわからなくなるし、もし金額が上がるのなら発注側にそれなりの許可を取らないと出来ないはずです。
    一度納得のいく説明を求めたほうがいいと思いますよ。

  7. おくら より:

    まさしく詐欺ですね。自分達の家は自分達でよーく吟味しながら支払いもやっていなかないといけませんね。あとあといろいろな揉め事が起こるのは目に見えてわかりますから。いくらご両親にそういわれたとしても、そこは自分達の生活だから、自分達でやっていくしかないんですよね。これから家をたてるので、参考になりました、ありがとうございました!

  8. あきら0501 より:

    工事の契約書においての契約期間はどのような表記になっているのでしょうか?
    小さい工務店の作成する契約書類では、もしかしたら、工期に間に合わなかった場合の記述はないかもしれませんが、まずは契約書類の記載内容を十分に確認され手はいかがでしょうか。
    また、知り合いの工事屋の不手際ですから、しっかりとお義父さんと話し合ってください。もちろん、奥様も同席で。

  9. karasawa より:

    まずどうして工賃が二倍になったのかは確認するべきです。
    その理由によっては、然るべきところへ相談されては?
    お義父様のお知り合いということなので聞きづらいかもしれませんが、そういう方なら前にも同じようなこと起こしてるんでは、と考えてしまいます。

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