将来のお金について、漠然とですが不安を覚えています。

19 Responses to “将来のお金について、漠然とですが不安を覚えています。”

  1. さかなくん より:

    初めまして。
    一人でご両親の老後のことをお考えになっていることに、尊敬いたします。
    ご兄弟はいらっしゃらないですか?
    一度ご家族で話し合いをするのが良いのではないかと思います。
    私は、両親と離れて暮らしているため、電話などでたまに老後について、世間話のように気軽な感じで話したりはしています。

  2. ゆきやん より:

    ご両親の老後の心配をなさっていますが、年金や介護関係の助成金などについて調べましたか?
    自己負担しなくてもよい福祉制度もたくさんあるので、まずは実際に将来必要になる金額を把握してみるといいと思います。

  3. きよりんご より:

    わたしも同じような悩みがあります。幸い近くに姉がいるため相談しています。
    両親にも蓄えがあるでしょうから何かのおりに話しをされたらいかがでしょうか?
    みんな少なからず抱えている問題だと思います。

  4. sublime より:

     ご両親の面倒を見るためのお金が不安、ということでしょうか。

     豊かさ意識を持てば、お金に対する不安は消えると思います。「自分は豊かである」と考えている方が、お金が入ってきやすいです。

  5. KIKO より:

    私も不安です……。そして前から不安でした。
    ご両親はどう言っているんですか?

    独身だと不安ですよね。結婚して別居することで不安感はちょっとなくなったんですが、同居していてバリバリ働いていた時は、「結婚せず親が介護必要になったらどうしよう」と思っていました。まずは親が介護してほしいか話してみるのが大切なのかなと思います。

  6. タカキヨ より:

    ご両親とご自分の先々を考えて不安になるお気持ちはよくわかります。だれでもそういうことってありますよね。
    思うに、まずおやりになることは、将来にどの程度の費用がかかるのか、いろいろ調べてシミュレーションなさることだと思います。漠然とした不安だと、それが肥大化してしまいます。可視化する方が問題点や課題も見えますし、対策もたてられます。その上でご両親や他のご家族とも話し合いがもてるでしょう。
    大切なのはお一人で悩まず、色々な人や機関を巻き込んで解決に向かうことではないでしょうか。

  7. toh より:

    ご兄弟姉妹はいらっしゃらないのでしょうか?
    老人ホーム、施設の料金などを調べると具体的にどれくらいかかるかわかるかもしれませんよ

  8. 豆がし より:

    分かります。私も同じような境遇なので親のことを考えると毎日不安でしかたありません。少しでも不安を取り除けるように介護保険などの知識について学ぶといいのではないでしょうか。

  9. monmon より:

    考えさせられますね。私の両親は今は元気に暮らしていますが、もし万が一のことがあった時に金銭面で援助できるだけの貯蓄がありません。また離れて暮らしているため、自分の今の生活も考えるとどのようにサポートすればいいやら。他の方のコメントにもありましたが、やはり家族で話し合うという時間がいりますね。

  10. Lily より:

    正社員で働かれながらご両親の心配されるお姿は立派です。
    まずはご両親の意向を聞いてみてはいかがでしょうか。
    ご病気で倒れてしまった場合、貴方も離職して介護をする必要が出てくるかもしれません。
    ご兄弟がいらっしゃれば含めてお話し合いしてみてください。

  11. kozunya より:

    将来のための貯金なんて一切していません。
    自分もいつ死ぬかなんてわかりませんから、不安になったところで仕方ないと思うんです。
    大事なのはその時に必要になったことを一生懸命にやることではないでしょうか。

  12. ハム太郎 より:

    はじめまして。
    私は独身一人暮らしで老後の事を考えると不安になります。
    しかも長男で親とも他県で離れて暮らしているので
    介護の件も同じように呆然とした不安があります。
    ですので少しリスクはありますが投資をして少しづつお金を増やしています。

  13. ちょろ より:

    確かに、日本の将来に関するニュースは暗いものが多くて、将来が不安ですよね。
    しかし、不安に思っていても未来は変わりませんし、将来困るのは投稿者様だけではないと思うのです。
    今できる対策をやるだけやって、後はその時に考えることをオススメします。

  14. キットル より:

    漠然とした不安は少なからず多くの人が抱えている悩みだと思います。じゃあいくらあればその不安から解消されるかということですが、おそらくいくらあってもその不安は拭えないのではないでしょうか。大事なのはいつでも稼げるスキルを身につけることかもしれません。

  15. みさりん より:

    私は母子家庭の一人っ子、独身です。もちろん不安もありますし、親戚もいません。独身のまま貫き、母が亡くなれば、本当に私ひとりきりになります。ですが、一人きりになったからといって、独りではありません。ですので、一人で生きていける準備や心構えを自分なりにポジティブにしてみてはいかがでしょうか?

  16. ららら より:

    1人で悩まずご家族でお話する事が大事だと思います
    親御さんもいざとゆうときの備えをされてるかもしれませんし.年金の事や加入されている保険の事など
    ホームは年金でまかなえる所がたくさんあります
    1度お話して詳しく調べておくと急に何かあった時でもあわてずいけると思います

  17. あずき より:

    同じような不安をもっています。
    正社員としてがむしゃらに働き、子供を社会人に送り出し、やれやれと肩の荷を降ろしたのも束の間、自分の残りの人生を考えたときに子供の結婚や孫を持つであろうことに喜びや期待を感じる前に、自分の将来や老後を考え、親の面倒をみることは愚か、子供に面倒をかけることになることだけは避けたいと又がむしゃらに日々働いています。人は不安を抱えながら頑張り、安心した時に人生を終えていくのではないでしょうか。

  18. 僕は天涯孤独です より:

    母一人子一人で暮らしていましたが、3年前に90歳の母がなくなり、天涯孤独になりました。毎年半年間ハワイ島の家で暮らしています。平均寿命まで後10年ですが、死んでしまったら、お金も家も不要になるので、誰かにあげることを考えています。もしも僕が死んだ時に、役所に届け出て、火葬し、遺骨を母の遺骨と一緒に海に散骨してくれるのなら、死後、相当額の預金と日本とハワイにある家など4件の不動産を上げます。
    ハワイ島で死ねば、外務省に在留届を出すので、それに日本の連絡場所を記入しておけば、死んだ場合は、連絡がいきます。日本の家では、セコムと契約しているので、セコムの緊急連絡先に記載しておけば、孤独死した場合には、連絡がいきます。

    どうでしょうか。

  19. 天涯孤独 より:

    僕は母一人子一人で暮らしていましたが、3年前に90歳の母がなくなり、天涯孤独になりました。毎年半年間ハワイ島の家で暮らしています。平均寿命まで後10年ですが、死んでしまったら、お金も家も不要になるので、誰かにあげることを考えています。もしも僕が死んだ時に、役所に届け出て、火葬し、遺骨を母の遺骨と一緒に海に散骨してくれるのなら、死後、相当額の預金と日本とハワイにある家など4件の不動産を上げます。
    ハワイ島で死ねば、外務省に在留届を出すので、それに日本の連絡場所を記入しておけば、死んだ場合は、連絡がいきます。日本の家では、セコムと契約しているので、セコムの緊急連絡先に記載しておけば、孤独死した場合には、連絡がいきます。

    火葬は、小さな葬式で16万円でできるようにしてあります。散骨も2人で10万円でしてくれる業者を見つけています。

    どうでしょうか。

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