旦那さんの趣味で家計は火の車状態です

旦那さんの趣味で家計は火の車状態です。

うちの旦那さんは多趣味なせいかお金がかかります。
あまりお金がかからない趣味ならいいのですが、車や釣りサバゲーなどなんせお金がかかって困っています。

皆さんのご家庭ではどうなさっていますか?
やはり何個か減らしてくれと言った方がいいのでしょうか。

29 Responses to “旦那さんの趣味で家計は火の車状態です”

  1. はなこ より:

    家計が火の車の状態であるなら絶対に旦那様に言うべきでしょう。
    いきなり全てやめろと言うのではなく、どれか一つでも良いので減らしてくれないかと話しましょう。
    その時に家計の状況を家計簿などで示すことをお忘れなく。
    実際に現状を目の当たりにすると旦那様も変わってくれるのではないでしょうか。

  2. ぽんぽん より:

    自分はどちらかと言うと旦那さんよりの多趣味(旦那さんと同じく金のかかるものばかり)です。

    ですが、結婚して子供が産まれ小遣いを減らされ、それらの趣味が全く出来なくなりました。
    それはそれでストレスが溜まり夫婦間に亀裂が入ります。

    一度旦那さんに家計を正直に話されて趣味に使う金額を減らしてもらうか、どうしてもどの趣味も続けたいのなら旦那さんにバイトしてもらう等提案しては如何でしょうか。

  3. かな より:

    車が趣味だとめちゃくちゃお金がかかるらしいですね。減らしてっていっても、喧嘩になったりして嫌な気持ちになっちゃいますよね。
    いまの家計の状況をちゃんと話した方がいいですよ。いくら収入があり、生活費にいくら、旦那様の趣味にいくらつかっているかなど。黒字が少ないことが分かれば少しは考えなおすかも?

  4. ukkinya より:

    趣味が多いことは、ステキなことだと思います。

    でも、家計をひっぱくしてまで趣味に、おかねをかけすぎるのは、性格の問題の様な気もしますネ。
    やっぱりここは、きち、っと。
    「あなたの趣味に、かけてあげられるのは、ここまで」
    って、お金の線引きをするしか無いと思いますネ。

    遣って、無くなってしまったら、肝心なところに、お金が回せなくなります。
    言っても、分からない人には、お金を渡さない方が、イイです!

  5. yAm1014 より:

    ご主人にお小遣いとしてお渡しされているのですか?それともご主人が自分でお金をおろして使われているのですか?
    事情をお話ししてお小遣い制にし、金額設定をした方が良さそうですね。お小遣いの中でやりくり出来るようにご主人が自分で趣味の制限をしていかなければ、人から言われて趣味を辞めるというのは難しいと思います。

  6. しゅん より:

    そんなにカツカツならば旦那様に言うべきです。
    旦那さんは家族を守らないといけないのに火の車ではこれから大変です。
    すこし考えていきましょう!

  7. みっぴ より:

    家計簿はつけていらっしゃるのでしょうか?
    目に見える数値があるとご主人も考え方が変わるのではないかと思います。
    というか、ご主人の趣味にも関するお金も家計から出してるんですか?
    そこはやはりお小遣い制で自分でやり繰りして頂かないと。
    この四月から値上がりしたものもありますから、
    より一層家計の負担も大きくなるのできちんと見直して行きたいですよね。

  8. つなみん より:

    お子様はいらっしゃるのでしょうか?家計が火の車だというのなら、絶対に話し合いをして。見直さなければいけないですね。どうしようもない理由でお金がピンチというなら分かりますが、旦那様の趣味でお金がかかっているようでは、今後もまともな生活は出来ないと思います。
    改めて1ヶ月単位の収入、支出を旦那様に伝えて、そのうちで旦那様のお小遣い制度を作り、旦那様にはその、お小遣いの中で趣味をやりくりしてもらったらいいと思います!とにかく、しっかりと旦那様には現実を伝え話し合っていくべきですね!

  9. のぶのぶ より:

    旦那様は家計は奥様任せの方ですか? 家の旦那もお金のかかる趣味が多い人ですが、話し合って趣味をやめるのではなく、少しずつ金額を減らしてもらいました。 まずは旦那様と今の家計について話し合ってみたらどうでしょうか?

  10. まえっち より:

    旦那さんは、そこにお金をかけて日頃のストレスを解消してるのかも知れません。
    けどもお金は大事なんで、一度家族会議を開いて見てはどうでしょう?お金が今どれくらい残っているか?どれくらい使えるか?

    考えさせるように自然と持って行けば、旦那さんも納得し お金の使い方を考えるかも知れませんよ。

  11. さくま より:

    現在の家計状況を具体的な数字と共に知ってもらい、節約に協力してもらうべきだと思います。我が家では子供が一人いますが、お小遣いの範囲内でお互い趣味を楽しんでいます。

  12. カゲナオ より:

    家計がピンチであるのならばやはり旦那に相談するべきでしょう。
    趣味のすべてをやめるのは厳しいと思うので、どれか一つ、あるいは趣味の費用は自分で稼いでほしい、など。
    家計が成り立たないと、旦那さんも生活できなくなるので真摯に向き合ってくれると思いますよ。

  13. みみりん より:

    家計を圧迫しているのに、趣味を続けさせる必要はないのではありませんか?
    現在の家計を数字で具体的に表し、趣味に使えるお金はこれだけ!と提示してみてはどうでしょう?
    男性は感情では動かないので、数字で理解してもらった方がいいと思います。

  14. jyonn1 より:

    一か月の家計簿をつけて,現在の状況を数字できちんと説明するべきだと思います。
    また、5年後、10年顔、20年後の将来設計なども一緒に話し合って、二人の夢や目標の為に貯蓄をしたいという事を伝えたらどうでしょうか?

  15. やす より:

    やめさせるか離婚するしかありません。妻を省みず遊んでいる旦那は捨ててしまって結構、違ういい人を見つけるべきです。

  16. あや より:

    旦那様に今の家計の状態を伝えた方が良いと思います。
    趣味を全て取り上げてしまうのは得策ではないので出せる範囲の金額を伝えてお互いの妥協点を見つけてはいかがでしょうか

  17. サラ より:

    多趣味なのは良いことだと思いますが、それによって家計が火の車になってしまうならば、私なら数を減らしてもらいます。
    共通の趣味があればそれに絞って一緒に楽しめればいいですね。

  18. コアラ より:

    私の主人は多趣味ではないですが音楽のライブや、フェスによく行っています。
    私は正直に行く回数や、行くアーティストを限定するようにお願いしています。
    言った方がお互いの将来のためだと思います。

  19. 403 より:

    これは、旦那さんに伝えるべき事だと思います。もしかすると、現状を知らないだけかもしれないですし。
    ただ、伝える方法ですが、しっかりとした収支を数字で示さないと納得しないと思います。
    現状を伝えても自分の趣味にお金を使うのであれば、収入を増やしてもらうしかないですね。うまくお話しください。

  20. 花組 より:

    趣味は大切ですが、それが原因で家庭が困っているのなら、もともこもないですよね。やはり、よくお互いで話し合いを重ねて、趣味を減らしてもらいましょう。

  21. さらさ055 より:

    まずは生活の基礎となるものにお金を使わないと、いつか困ることになってしまうと思います。困ったことになってみないとわからないのかもしれませんが、話し合いなどできることは全てやっていくべきだと思います。

  22. さらさ055 より:

    生活が一番大切だと思います。趣味にお金を費やすことは悪ことだとは思いませんが、やはり生活の基礎あってのことなので、しっかりと話をするべきだと思います。

  23. すのこ より:

    明らかに圧迫しているなら、言うべきだと思います。しっかり今の状況を伝えて、そのうえで使う範囲を話し合うべきだと思います。

  24. さやか より:

    うちも同じです。主人は多趣味で、とてもお金がかかります。
    男の人はあまり、家計の事は気にしないようで、私も日々節約しながら、何とか生活しています。

  25. ごんた より:

    言ってみてすぐやめてくれるならいいですけど、これがストレス解消なんだーと言われると困りますよね。ストレス解消法がないと人間どうなるかわかりませんので。でも話し合いは必要だと思います。お金がないと趣味も出来ませんし。

  26. まる より:

    うちも旦那の趣味で
    赤字が続いたため話し合いました。
    行く回数も決め、お小遣いの
    範囲でできないならやらないと
    約束させています。
    旦那が何か欲しいものがあったり
    お金が足りないときは
    お小遣いから引いたりしてます。
    心を鬼にしないと自分や子どもが
    面倒を被ることになるので
    言いました。

  27. NOBU より:

    旦那さん、おこずかい制にしましょう。
    趣味に打ち込むのも良いですけど、家計に影響が出るようでは只の道楽です。

    道楽はしかるべき収入を確保してから行うものなので、生活に影響が出ている時点で趣味人失格です。

  28. ななつき より:

    旦那様と一度じっくりとお話しする必要があるかと思います。
    どの趣味にどれだけの額を使っているとか、分かりやすく書き出してみては?

  29. まっさん より:

    私の旦那はお金のかかる趣味がないので家計的には非常に助かっているんですが、一度ご主人様と真剣に話し合いをされてみてはいかがでしょうか。話し合ってみないことには何も変わりません。それでもダメな場合はご主人様に雷を落としてください。

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