昨年末にガンで手術し、現在抗がん剤治療が終わったばかりです。

昨年末にガンで手術し、現在抗がん剤治療が終わったばかりです。
抗がん剤治療を受けている間は、脱毛もそうですが、体のだるさが尋常でなく、日常生活を送るのも難しいほどでした。
今は抗がん剤の副作用が少しずつ抜けて、体が楽になり始めましたが、まだまだ以前のように働けるほどの体力がありません。
仕事をしたいのですが、ガンで、抗がん剤治療をしていた、という話をするだけで、何か、もうじき死んでしまう人のような扱いを受けるのがしんどいです。
ガン闘病中に、会社をクビになった人の話を聞いたことがありますが、他人事ではありません。仕事がないと収入も途絶えるので、深刻な悩みです。

7 Responses to “昨年末にガンで手術し、現在抗がん剤治療が終わったばかりです。”

  1. ちえ より:

    私の父も膵癌を患い、自営業をしていましたが早々にたたんでしまいました。
    けれど、抗がん剤治療が始まってしばらくは、体力はまだまだあり、十分元気な様でしたので、「受注量減らして様子を見ながら、もう少し仕事を続ければ良かった」と言っていました。
    とりあえず、私が安定した職業に就いていたので、毎月幾らか生活費を入れていましたが、私が無職または不安定だったらどうなっていただろうと考えたりします。

  2. りゅう より:

    大変つらい立場にいるのだと思います。私も40代半ばに向かっています。いつ同じような立場に立つなるかもしれないと常に不安と向き合いながら生きています。
    知り合いに大腸がんを患い、闘病後配送ドライバーの仕事をされている方がいます。中には非常に重い荷物もあるのでしょうが頑張って働いています。体力を元に戻して是非がんばってください。応援しています。

  3. あお より:

    私の父も抗がん剤治療を通院でしているので、状況わかりますよ。大変ですよね。仕事の不安はあるかと思うので、自宅でもできる仕事(クラウドワークスとか)念のために無理のない範囲で、副業感覚ではじめてみてはどうでしょう?
    どうぞ、お大事に。

  4. ゆか より:

    やはり、お金が無いと生活できないので家でする仕事はどうですか?資格を取得してパソコンで仕事をする方法も、あります。

  5. あまり より:

    もしまた外で働くならば、上司にだけ癌の事をいって他の人には言わない方がいいです。
    気を使いすぎる人もいれば、やはり癌=死ぬと思う人もいるので。
    治療中は倦怠感で精神的にも体力的にも大変ですが良くなることだけ考えて下さい。

  6. caprinrin より:

    傷病手当などについては既にご存知でいらっしゃいますよね。

    私も別の病気ですが、やむなく退職しました。その後、体力回復にとても時間がかかっており、まだパートタイムでしか働けない状態です。本当に不安です。体力の制限があるので、できる事が非常に限定されますが、徐々に時間が増えてきました。在宅でもなんでもよいので、短い時間できる仕事を探して、社会復帰の実績を作って行かれてはいかがでしょうか。今のバイト先は、病気や子育てへの理解があり、シフトの時間を最初は非常に少なく始めて、徐々に増やしたり、急に休んだりしても受け入れてもらえます。そういうところを探すのが大変でしたが。

  7. d-moon より:

    先ず、在籍している会社に投稿者さん自身の事をどう思っているのかを尋ねない事には悩みは解決しないように思います。

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