正直、学費を払うのが精一杯です。

5 Responses to “正直、学費を払うのが精一杯です。”

  1. とと子 より:

    お子さんに4年間の半分は奨学金で行ってもらうのはどうでしょうか。全部は無理かもしれないからと、少しは協力してもらうつもりで言ってみては?もちろん全額払ってあげたいのはどこの親も一緒だと思いますが、ここはお子さんの社会勉強という意味でもそういう提案をしてみるのはいかかでしょうか。もちろんむつかしいですが、余裕ができたら、お子さんの奨学金返済を助けてあげれば一番いいですよね。

  2. くらら より:

    最近は晩婚化で、定年後も子供の学費を稼がないといけないという方も多いですよね。
    大学には授業料減免制度があると思いますが、申込みされてみてはいかがでしょうか。奨学金と授業料減免を組み合わせたら少しは保護者の負担も減るかもです。ただ成績よくないといけないので、頑張って勉強は必要ですが。
    あとは、お子さまにきちんと今の家計や貯金のなさについて話し、大学の学費は出すけど、老後をお願いねと頼んでおいたほうがいいです。

  3. norio より:

    奨学金、学費減免、何かしら手段はあると思います。
    あと、お子様にも現状を説明しましょう。大学行ける頭持ってれば、というかそれくらいの年なら親の苦労わかってくれると思います。まずは話し合いましょう。

  4. さくら より:

    お子さんにアルバイトをしてもらっているなら、学費の支払いを少しでもしてもらったり、奨学金を利用したりしてみてはいかがですかね。

  5. hitoshi より:

    お子さんも大学生であればアルバイトもできる年齢ですし、学費のうちいくらかでもお子さんのアルバイト代から払ってもらうことはできないものでしょうか?
    他の方も言われていますが奨学金も真剣に検討してみることをおすすめします。

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