毎日出来るだけ節約をしているのですが、私からみると旦那は自由にお金を使っています。

28 Responses to “毎日出来るだけ節約をしているのですが、私からみると旦那は自由にお金を使っています。”

  1. みっきー より:

    うちもそれで喧嘩になりますよ。余裕がないのにタバコ買うし、私は全く自分がほしいものなんて買えないのにって思います。食費も抑えているのに旦那の出費のほうが多いです。

  2. そちゃママ より:

    我が家も全く一緒です。
    旦那好きなものをインターネットで勝手に購入して気づけば家に段ボールが届く日々です。
    収入もそこまで多くないので注意しても「安いものしか買ってない」と言われます。
    なので、最近は私も「これを買っておいて」と欲しいものをお願いするようになりました。
    もちろん生活に必要なもので値段の安いものです。
    旦那のものだけではなく自分が頼んだものが家に届くだけで少しストレスが減った気がします。

  3. たま より:

    わかります!うちも旦那がぽんぽんお金を無駄遣いしてイライラします。私ばかり節約頑張って、それが無駄になる気がしてへこみます。言うと逆ギレされて。
    家計が苦しいことをデータとして見せるのはどうですか?毎月いくら赤字だとか、いつまでにどれだけ貯金が必要とか、数字で。
    普通は男は理論的なのでデータで示されるとうちはこんなにカツカツなのかと理解するらしいです。うちは私の方が理論的で旦那はそうじゃないからあまり効き目ないですが。

  4. ごんた より:

    私もそのことでよく言い合いになります。私は欲しいものもなるべく我慢したりしてるのに、旦那はゴルフ行ったら飲みに行ったり。もうすこし協力的だといいんですけどね。なにか節約に関することをやってくれるたびに、ありがとーと言ってあげるといいですよ。男って結構単純なので、それで節約しだすことも。

  5. みっすぅ より:

    私も同じです。
    うちはお金の管理を私がしているため、節約が必要な状況を説明してもあまり実感がなかった様です。
    一度真剣に旦那さんがお金の管理をするとゆう話になりました。
    現実的に無理でしたが、それ以来少し理解してくれた様です。
    理解してくれたと言っても私からしたらやはり不充分ではありますが…
    難しいですよね。

  6. まろくあん より:

    う~ん。耳が痛いです。ただ、仕事をしていると、思わぬ出費があるものです。手取りよりもたくさん使うのなら別ですが、生活費の多くの部分を旦那さんが負担しているとすると、ある程度の出費は必要経費なのかもしれません。煙草もお酒も辞めたら今の仕事を続けられなくなるかもしれません。家計が苦しいことを説明して、あまり厳しいことは言わないほうがいいのかもしれませんね。

  7. きら より:

    我が家も結婚当初同じでした。しかし家計簿をみせうちに余裕がないことを分からせました。そして、毎月定額のお小遣い制にしました。飲み会などが続く年末などは多く渡すこともありますが。今ではそのことで喧嘩することはなくなりました。

  8. ゆー より:

    分かります。うちもそうです。まず、今現在かかってるお金を全て話し、毎月これくらいのお金がかかるのだから現実を見ろと説教しましょう。

  9. まるるん より:

    本当に価値観が違うと難しいですね。
    我慢していらっしゃるうえに、
    旦那さんにも気を遣っていらっしゃるのですごいなぁと思います。
    もし、甘いものがお好きでしたら、
    たまには安くて美味しいスイーツなどを食べられると良いですね。

  10. まる より:

    うちも価値観が合わず、話し合いになり喧嘩にはなりませんが冷戦状態です。
    旦那の使える金額を決めて
    余程のことがない限りは
    絶対お金をわたさないようにしました。
    キャッシュ、クレジット、通帳を
    見させず、残高を教えないことにしました。

  11. ななつき より:

    お互いに冷静に話し合う必要がありますね。
    実際に旦那様が何にどれだけ使ったかを記録して見せたらいかがでしょうか?
    少しは理解してくださるかも。

  12. あちゃぽん より:

    うちも同じですよー。お金がないことが分かっているのに、無駄にコンビニで高いお菓子を大量に買ってみたりします。特に酔っぱらうと。
    でも、一回、お金がほとんどなくなってしまった貯金通帳を見せたら、少しの間だけですが、無駄な大量買いはおさまりました。
    次は、家計簿を分析して、その結果を見せようかと思っています。

  13. モカ より:

    1度家族会議などはどうでしょうか?
    先の未来に向け、何年後に旅行にいこうなど設定を立てることで、一緒に協力していくことができればそれ以降もお互い協力してできるのではないでしょうか?
    想い出を作っていくことなら協力してくれるのでは?

  14. 茉莉花の花 より:

    家計を全て旦那さんにまかせてみてはいかがでしょう。電話、電気、水道等、毎月の支払い額がわかると、生活費の現実を知り変わるかと。しかし、まず節約の項目にあげられる食費は大切なので、しっかり前もって、米や、調味料、主菜、副菜にかかる金額を(家族分)計算が必要ですよ。

  15. kk0910 より:

    旦那さんの使えるお金を予め決めておき、その分は自由に使ってOKというのはどうでしょうか?

  16. かにぱん より:

    ご自身は働かれていますか?自分で稼げば自由に使えますよ。
    あとはご主人を責めない事です。うまく手のひらで転がす事をオススメします。甘え上手を目指しましょう!

  17. マーズ より:

    価値観が違うのは当然ですが片方だけが不満がたまる事は避けたいですいね。散財タイプはちょっとだったらいいやの繰り返しなので全てカード記録、出金記録を確認し家族会議をし明確な数字を示してやっと旦那が気付きました。こんな使ってるつもりじゃなかったって。今は全て記録が残るデビットカードのみ持ち歩いてます。

  18. こあら より:

    本当にお金の価値観が違うと難しいですね。
    ご主人は自分の事に使っているのでしょうか。
    奥様もおつりを貯めたりしてへそくりを作るのはいかがですか?
    あとは2人で目標を決めて、一緒に貯めるのはいかがでしょうか。

  19. はるばる より:

    男と女はそもそも違う生き物です
    脳科学では脳の構造が違うだそうです。
    故にあなたからみた、いらないものは彼にとっては大事なものだろう

    どうしても許せないならおこづかい制にすればいいじゃないです
    そうすれば彼が何に使おうとあなたが気にするがなくなるでしょう

  20. piyocco より:

    お小遣い制ではないのでしょうか?
    月に使える分を決めておくと旦那さんも控えるのではないでしょうか?
    また、コンビニなどでちょっとした物を買いがちなのであれば、ポイントのたまる電子マネーにしてもらうのも良いと思います^^

  21. みぃまっしぐら より:

    これだけ収入があって、どれだけ支出があるから、これだけの範囲でやってね、という同意が必要ですよね。うちで最も助かったのは、固定費を徹底的にみなおすことです。携帯は格安スマホ、電気会社の検討、年金の前納など。細かい節約はストレスがたまりますが、もし見直せる固定費があれば、いいかもしれません。

  22. けろたん より:

    うちも同じです。旦那はお金を使いたい放題!!子供が欲しい物を言うと「金が無い!」という割に自分はタバコやコーヒーと好き勝手に使い毎回喧嘩になりますね。
    私は買い物の度に少しずつですがお金を残して貯めています。

  23. けろたん より:

    うちも同じです。旦那はお金を使いたい放題!!子供が欲しい物を言うと「金が無い!」という割に自分はタバコやコーヒーと好き勝手に使い毎回喧嘩になりますね。
    私は買い物の度に少しずつですがお金を残して貯めています。

  24. みたみた より:

    我が家はお小遣い制でやりくりしているので、旦那はお小遣いの範囲で自由にお金を使っています。毎月必要な金額を相談して決めているので、お小遣いが足りなくなることも少なく、お金のことで喧嘩することは少ないですよ。

  25. ゆみ より:

    価値観…。確かに難しいですよね。
    お互いに、どのようなことに節約をしているか、とか具体的な話がないから、お互いの事を分かっていないのじゃないかなと思います。
    もう一度話し合ったりしてみてはどうですか?

  26. まーのん より:

    毎月の収支をつけて(家計簿)、一度 旦那様に見せて、現実を理解してもらうのが一番だと思います。旦那様がそのことを理解できれば、自ずと行動が変わってくると思います。収入が少ないことを責めても仕方がないので、どうやって改善していくかを話し合って、一緒に取り組んでいこうという気持ちをぶつけてみてください。
    きっとわかってくれると思います。

  27. マッティーナ より:

    旦那様の月のお小遣いの金額を決めておき、旦那様が出費をするごとにレシートや領収書を受け取り、そこから計算して今月あとどれくらい使えるかその都度教えてあげるようにすればいかがでしょう。旦那様も節約の意識は持っているようですから、自分はあとどれくらい使っていいのかさえ把握できれば少しは自制心も出来てくると思います。

  28. sato723723 より:

    考え方の違いは難しいですよね。節約してほしい、ということと節約してる、という気持ち。金融機関のライフプラン作成セミナーに参加されるか、ご自分で作るなどして、ご主人にこれからのライフプランと各家系項目の月別必要金額の表を作成してもらってはいかがでしょうか。ご主人も自分のお給料で使える金額を考えるでしょうし、相談者様も月々の貯金額に納得がいけば、ご主人の使う金額を理解できるかもしれません。

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