父の浪費癖はいまだに健在で節約しなければいけないのに全くお構いなしです。

我が家は自営で商売をやっていましてバブルのころまではとても裕福な生活をしていました。10年ほど前、父が不慮の事故で体が不自由になりそれに伴い家業をたたみました。そこから年金生活に入ったのですが父の浪費癖はいまだに健在で節約しなければいけないのに全くお構いなしです。お金が無くなると親戚や知人に電話してお金を無心しかねないので気が気じゃありません。

5 Responses to “父の浪費癖はいまだに健在で節約しなければいけないのに全くお構いなしです。”

  1. 蒲生秀郷 より:

    根本的に染み付いた浪費癖を治すのは無理だと思います。
    父親には隠れて抜いて密かに貯金するのがいいと思います。
    一度延滞滞納で督促状をわざともらって父親の改心を促すのもありだと思いますが効果は薄いでしょう。

  2. あゆみ より:

    私の父も浪費が激しいです。
    とにかくお酒が好きで、、、
    現役のサラリーマンも残りあと1年。
    定年退職後がとても不安です。
    お金のかからない趣味を一緒に見つけてあげたいですね。
    寂しいからお金で発散してしまう人もいるようなので。

  3. mintmint より:

    事故とお身体の不自由な点、お父様はお気の毒に思います。

    ただ、健康、不健康にかかわらず、私の身近な方から受ける印象として、バブル期に商売をされていて、現在は一線から退いていらっしゃる方に共通するのは、当時の金銭感覚や商売感覚と、今現在の日本の経済状況の感覚が一致していらっしゃらない方が多いということです。
    以前の感覚が残っているので、生活レベルを下げたり、節約をしたりするのが難しい方も多い感じがします。
    また、お金儲けに関しても「商売すれば簡単に儲かる」という感覚の方もいらっしゃいます。

    現在の家計はどなたが握っていらっしゃるのですか?
    できればお父様以外が家計を管理して、お父様には現在の家計の状況を懇々とお話しし、理解していただくのが一番だと思います。
    節約は習慣になるので、普段の生活から皆さんでお父様に節約の意識を身に付けていただくよう心掛けるといいと思います。

  4. たるも より:

    もっと父に厳しくしろや、親せきに相談しろなど、そんな簡単な話ではないですもんね。
    本当に無理なとき人は動くもんです。
    その時を待つかあなたが動くかしかありまさん。頑張ってください。

  5. すず より:

    夫に節約したと言っても何もしてくれないので不安しかありません。しかももうすぐ子供が生まれるというのに…お金がないと親や知り合いに頼むので私も不安と申し訳ない気持ちでいっぱいです。

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