私は精神疾患を抱えて仕事をしている30代です

私は精神疾患を抱えて仕事をしている30代です。
現在の職場はあまり環境がよくなく、給料の支払いが遅れたり、給与計算ミスがあったりします。
それに耐え続けその他の事情でついにドクターストップで傷病休暇にはいりました。
傷病休暇に入って2度書類を提出して(6カ月分)8カ月。いまだに入金されません。
一つはまだ健保協会に提出もされてません。
こんな状況で無給な私。いよいよ貯金が底をつきそうです。

5 Responses to “私は精神疾患を抱えて仕事をしている30代です”

  1. 3人の母 より:

    それはとても大変ですね。給与については労働の対価として、決められた時期に払われなければなりません。支払いや書類にいい加減な会社であれば、是正させる必要があります。労働者は守られるべきですから。労働基準監督署やハローワークで相談をしてみてください。必ずあなたの味方になってくれます。

  2. なつ より:

    心身ともに、お疲れなんですね。頑張り屋さんの証拠です。今はとても辛いとは思いますが、辛ければ辛いほど、辛い経験を重ねれば重ねるほど、後々の自信に繋がります。

    私自身も精神疾患になりました。なかなか治らず、仕事も健康もすべてが中途半端に何年も過ぎていきました。しかし、ある時からどんどん回復に向かっていきました。
    とことん自分について考え始めたんです。何が好きで、何をしてる時が楽しくて、何が大切で、どうしたくてどうなりたいのか…自分に関する事なら何でもいいです。
    とにかく自分について考え、自分と向き合うんです。今から始めてみてください。必ず、何かが変わります。

  3. みほ より:

    いますぐ訴えないと、傷病手当金はもらえないままクビになっちゃいますよ! 法テラスみたいに、「お金はないけど相談にのります」みたいなところに早く相談をしましょう。それから、精神保健はこじらせると、地方自治体から補助が出ることがあると思うので、その件についてはドクターに相談してみてください。大丈夫、まだ若いから出直しはききます。

  4. みほ より:

    すぐに弁護士さんに相談してください。国が作った「法テラス」ってところだったら、着手金とかなしで、まず話は聞いてもらえます。デパートなんかにも無料法律相談コーナーがあったりすることもあるので、そこででもいいです。傷病手当金が払われないのはおかしいです。訴えてもいいくらいのことだと思います。泣き寝入りしないで!
    できればその企業には残らないほうがいいと思います。若いから病気は治ります。主治医の先生にOKをもらって、転職活動ができるようになるように、まずはしっかり休んでほしいです。可能ならしばらく実家の援助ももらってもいいかもしれません。

  5. ななみ より:

    職場環境も悪く、給料の支払いが遅れたり、給与計算ミスがあったりしたら、私でもつらくなりそうです。
    よくがんばって耐えられましたね。傷病手当金を支払ってもらい、病気が落ち着くまでは働けないでしょうから、病院の先生と市の福祉課に相談して、受けれる制度がないかみてもらいましょう。
    時には、人に頼ることも生きるすべです。

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