老後に必要なお金は3000万円などと言われたりしますが、それほどのお金は貯まりそうもありません。

老後に必要なお金は3000万円などと言われたりしますが、それほどのお金は貯まりそうもありません。そんな方も多くいらっしゃるはずです。いつか、貯金が底をつきれば、どうすればよいでしょうか。頼れる身内はなく、持ち家です。

17 Responses to “老後に必要なお金は3000万円などと言われたりしますが、それほどのお金は貯まりそうもありません。”

  1. さらさ055 より:

    わたしもこのままいけば3000万円貯まりそうにありません。なので畑を作って自給自足できるように準備したり、友達を大切にして協力して生きていけるようにしていくことが大切だと思います。

  2. さらさ055 より:

    わたしもこのままでは3000万円の貯金はできそうにありません。なので自給自足できるように畑を準備したり、友達を大切にして協力して生きていけるようにしていくことが大切だと思います。

  3. みほ より:

    持ち家だったらいいじゃないですか。路頭に迷わないだけいいですよ。おひとりさまなら、ぜいたくしなければ、そんなに食費もかからないでしょう。ご心配なら、お年寄りになっても働ける仕事をいまのうちにイメージしておくといいと思います。ご心配だったら、来月のお給料から天引きで積み立てをしましょう。
    私も孤独死の立派な候補なので、おっしゃりたいことはよくわかります。
    心配だったら、地域包括センターで相談してみてはいかがでしょうか。住んで言える人が無事かどうかを見回ってくれるボランティアがあるので、そういうのを頼んでおけば、あとはなんとかなるのでは、と思います。身内がいないことを、エンディングノートかなんかにはっきり書いてわかる場所に置いておけば、

  4. 桜色さくら より:

    どこかで、貯蓄の平均額が1200万円だったという話を聞きましたよ。それもセレブが引き上げてるのだとしか思えませんが。確か30、40代のデータだったと思いますが、60までに3000万というのは難しいのだと。私なら、貯金が尽きたなら家を売って安いところに住み替えますし、行政の手も借りる。それでもダメなら…どうしよう

  5. あやか より:

    貯金と年金で老後は安泰なんてもう無理なんじゃないかと思います。今のお年寄りは年金もらって貯金もあって…という人が多いと思いますが。たぶん今の若い世代が60になる頃はそんなの昔話になっていて、死ぬまで働かないと生きていけない気がします。

  6. みほ より:

    持ち家は大きいです。ぜひ大事に使ってください。雨風しのげるのは、それだけで幸せです。
    食費もおひとりさまなら、そんなにぜいたくしなければ、貯蓄も今のうちにできると思います。病気になった時の保険は入っていますか? うちの母は負傷して入院しましたが、けっこう役にたってくれました。
    もし、将来のことが心配なようでしたら、地域包括センターなどで、介護のことも含めて相談してみてはいかがでしょうか。老後の面倒をみてもらうだけの税金や年金を立派に払っていらっしゃるのだから、今度は払った分は取り返しましょう。

  7. みっすぅ より:

    まだまだ先の話ですが、両親がちょうど年金暮らしで悩まされています。
    私も生活が裕福ではないので将来を思うと気分が沈みます。
    でも体が健康であれば60歳過ぎてもいくらでも働き口はあります。
    条件の良い仕事は選べないかもしれませんが、いざとなればいくらでもやりようはあると思います。

  8. コミット より:

    私もそんなお金とても貯金できそうにないですよ。
    そんな3000万もためる方たくさんいるんですかね?
    持家なだけ良いと思います。
    いざとなれば売ればよいのですから。

  9. まろくあん より:

    同じような境遇です。もうね。いただける年金の中で生活するしかないとともっています。私も、幸い持ち家ですので、あとは食事だけなんとかできれば生きていけると思っています。

    節約節約ですね。

  10. ゆず より:

    老後の心配、もちろんあります。考えたくない、というのが正直なところですが…。持家がおありなのはとても安心な要素だと思います。とにかく心身健康でなるべく長くお仕事出来る事も大切かもしれないですね。

  11. マユ より:

    私も3000万貯めれそうにありません。
    頼れる人もどんどん年をとっていって亡くなったり、自分が面倒を見なければならない年齢になってきました。
    不安です。
    ですが、周りに60、70過ぎても元気に働いている方が何人かみえるので、健康でいれば何とかなるのではないかと思っています。
    持ち家、良い事だと思います。
    私は借家なので、羨ましいです。

  12. マユ15 より:

    私も3000万貯めれそうにありません。
    借家なので持ち家は羨ましく思います。
    頼れる身内も年をとったり、亡くなってしまったりで、不安です。
    ですが、健康を維持できれば何とかなるかもしれませんよ。
    私の周りでは60、70代の方たちが元気に働いています。

  13. ZERORO より:

    3000万円という額は貯めようと思っても、そうそう貯まるもんではないと思います。となると、今の内から出ていくお金を減らす努力をしていくしかありません。
    歳をとっても悠々自適に好きなことをしていては、いくらお金があっても足りませんので、今から節約の努力の練習をしてみてはいかがでしょうか。

  14. さとる より:

    私は生保会社で働いていますが、母系に加入なさっているのであれば、加入されている保険会社の担当者に老後の為に貯蓄したい旨を、お話しましょう。
    年齢がおいくつなのかは存じ上げませんが、まだお若いのであれば、保険料も手頃な貯蓄系の保険商品をご案内いただけると思います。

  15. さち より:

    私も貯金3000万円は確実に無理そうです。日本での生活はお金がかかるので、物価の安い国に移住して、老後はひっそりと現地並みの生活をして生きようと考えています。でも、もし何らかの理由でその国に住めなくなったら…とか、もし病気になったら…だとか、色々と心配してしまうこともあります。物価が安いと言ってもお金はかかるのですから、いったい幾ら貯金があったらさほど不安なく暮らせるのでしょう? 結局のところ、どこでどんな生活をしようと、幾ら貯金を貯めようと、将来のためのお金に対する不安が全く無くなることはないのかもしれません。

  16. コピー より:

    私も3000万は難しいです。1000万を貯めるのにも難しいのに、3000万なんて…頭がまっしろです。
    ずっと働かないといけないんだな、と思っています。

  17. たっきー より:

    貯めるって考えると、確かに大変ですね。
    でも「必要」なお金なので、その内訳には年金分も含まれるので、実質自分で用意する金額はもっと少なくてすみます。
    ただ、受け取れる年金もどんどん減ってはいますが・・・

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このページの先頭へ