返済のことを考えるとこれからの生活に少し不安があります。

14 Responses to “返済のことを考えるとこれからの生活に少し不安があります。”

  1. Takayama Miho より:

    大学は私立に行ったので、奨学金の返済はまだ続きています。自分はこれほど教育に投資したのに全く稼いでいないのは反省すべきではないと最近思い始めました。

  2. るぴお より:

    今や奨学金はだれでも借りられるものになっていますし、高い学費を自分や家族だけで捻出するのはかなり難しい時代だと思います。奨学金にも利子あり、なしや出所の団体が違うなど様々な種類がありますが、どれをどこから借りるかなどもう一度検討されてみてもいいかもしれません。
    また大学によっては在学中の業績(紀要や学術誌に掲載される、学会発表するなど)に応じて奨学金返済額が半額や全額免除になる場合もあるようです。学生課なども窓口で相談してみてはどうでしょうか。

  3. yuzorin より:

    今は大学生活を問題なく送り就職することを考えてください。
    奨学金でギリギリの生活なのかアルバイトもなさってるかと思いますが、残せる分は貯金に擦るなどをしてください。

  4. こはる より:

    借りた金額を見ると本当に気が沈みますよね。
    私も奨学金を借り毎月少しずつ返済していたのですが結婚、妊娠、出産をして今は猶予期間を使い支払いを止めてもらっています。
    もし毎月の返済金額が多く生活が苦しくなった場合、月に払う金額を下げることも出来るので今はとにかく勉強に励み、苦しくなったら相談して見ると良いと思います。
    私ももう少ししたら子どもを預け仕事をしようと思っているので、お互い頑張りましょう。

  5. Linkin4954 より:

    学校が終わったら居酒屋でバイトをしてください。「まかない」を頂けるお店がいいですね。週5日やってください。遊んでいる場合ではありません。

  6. Liz. より:

    今からでも対策打っておいた方がいいと思います。
    卒業をしたら税金を取られるようになるので、更にお金がかかります。

    今のうちに資格を取る(就職に役立つ物や、副職等で役に立つもの)
    お金を貯める等してみてはいかがでしょうか。

  7. ホワイトソース より:

    私も有利子の奨学金を借りていました。
    給料は多い方ではありませんが、給料の中で計画的に使用目的・金額を決めることで順調に返済をしていき、完済しました。
    携帯電話料金などと同じ毎月支払う金額として捉えれば気持ちも楽かもしれません。

  8. ホワイトソース より:

    私も有利子の奨学金を借りていました。
    給料の中で計画的に使用目的・金額を決め、順調に返済をしていき、完済しました。
    携帯電話料金などと同じ毎月支払う金額として捉えれば気持ちも楽かもしれません。

  9. pome2 より:

    昨今、奨学金の返済滞りのニュースがよく話題になりますよね。心配になるお気持ちよくわかります。しかし気に病んでばかりでもよくないです。ここはご自身の将来像を描いてみるのはどうでしょう?学業を頑張り就職をしっかりするのです。定期的な収入は精神的にもやはり心強いでしょう。返済は発生しますがコツコツと・・・この心がけがあなたを支えていくように思います。

  10. あんてのん より:

    私も奨学金を借りて大学に通いました。確かに返済は長く続きますが、大卒であることで得られるチャンスを考えると、間違っていなかったと思っています。他人に迷惑を掛けない!という覚悟があるなら、奨学金やローンも大いに利用したらいいと思います。

  11. hayashi より:

    奨学金の利用終了したらすぐ返済開始というわけではないので、安心して今は大学生活を謳歌してください。ですが卒業後が安定しないかもしれないと感じるのであれば、今からでもバイト等で返済のためのお金を用意しておくのもいいとおもいます。

  12. ゆうはく より:

    不安になりますよね。私も奨学金借りて今返済中です。やはり毎月毎月引かれるので大変です。学生のころ、もっと頑張ってアルバイトしてたくさん貯金しておけばよかったと後悔です。

  13. tyty より:

    私も私立大学に奨学金を借りて通いました。奨学金の返済、長かったです。結婚してからも返済し続けることになったので、主人には申し訳なかったです。

  14. tyny より:

    私は私立理系大学を奨学金を借りて通いました。返済が終わる前に結婚したので、主人に支払いをしてもらうことになってしまいました。主人には申し訳なく思っていますが、でも奨学金がなかったら希望の大学には通えなかったし、主人とも出会えなかったので、やはり感謝しています。

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