金の切れ目は縁の切れ目?

金の切れ目は縁の切れ目?
後輩が母親の家賃未納、一人暮らしの家の家賃生活費、等々でいよいよ首が回らなくなったみたいで「お金をかしてほしい」と言われました。
後輩とは20年以上のつきあいで(私は30代)金の切れ目は縁の切れ目と言いますが、気持ちは貸してあげたいのですがこちらもあまり余裕があるわけではありません。
今後後輩にどのようなアドバイス、対応をしていけばいいでしょうか?

4 Responses to “金の切れ目は縁の切れ目?”

  1. kei729 より:

    一度お金を貸してしまうと、貸してくれるものだと思って頼られますよ。もし貸すのであれば、期限付きが良いでしょう。給料日を期限にすると良いと思います。
    後輩の状況にもよりますが、母と一緒に暮らすだけでも家賃は一つになりますし、私なら同居を勧めます。
    いずれにしても、本当にお金を借りなければなりない状況なのか、節約しているのかなど、きちんと話を聞いたうえで決めてあげてください。

  2. カラー より:

    いくら友達でもお金の貸し借りは止めた方がいいと思います。ましてや、家賃とか毎月のことだし、また貸してほしいと言われるだけかと。
    それでも情があるなら、返ってこない覚悟で貸せる額をいつ返す!と約束を交わしたらいいと思います。そこで返せなければ、そういう人だということです。

  3. jyonn1 より:

    今回、後輩の人にお金を貸してあげても問題は解決はしないと思います。
    まずは後輩のお母様の状況を改善するべく、市の福祉課に相談するように、勧めてあげてはどうでしょうか。

  4. あや より:

    お金の貸し借りは家族でもしない方が良いと思います。
    また貸すのなら返ってこないものとして考えた方が良いと思います。
    アドバイスをするならお母様に生活保護を受けるように進めるか、自己破産申請をしてはいかがでしょうか

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