FX体験談まとめ FX始めてから半年ぐらいどうだった?その後はどうなった?

No posts found.

初ロスカットからの復活

FXを始めてから、何回かロスカットがありました。 損切りポイントのルールを守れない時と、迂闊に放置がそれを招きます。 初めてのロスカットを喰らったのは、お試しでFXに入った時で、少額資金だったので 手痛いダメージは無かったです。 慣れる為に3万円程使ってランドを弄る感じからでした。 何回かロスカットをくらって、掴んでからやってはいけない事を存分に学び 纏まった資金で取引し、一気に少数金額時のロスカット損失分を回収しプラスに復活です。 ロスカット無くして、掴めなかった感覚です。 そしてそこから連戦連勝で、ふと気を抜いた時に、損切りポイント作らずロング放置で円高に巻き込まれ、ロスカット直前な絶望の淵に立ち、その後アベノミクスで復活! ただ、この復活に関しては完全に運なので、これもロスカットとカウントし、さらにリスクコントールの重要性を学び、最近は連戦連勝です。

はじめてのFX

約一か月前からFXに挑戦しています。きっかけは、結婚して仕事をやめてから、日中時間ができたからです。どこの業者が手数料が安く、評判がよいのか調べて、一社こらだというところを選び、口座開設しました。
この一ヶ月間、円安方向に進んでいるので、相場がわかりやすくて素人の私でも10万円ほど利益を出すことができました。ちなみに、通貨はシンプルにドルとオーストラリアドルの2通貨です。他の通貨にも関心があるのですが、まだまだ勉強不足なので、まだこの2通貨で取引をしています。私の友人でもFXをしている人が結構いるので、今度飲みにいく時に取引のコツや、体験談など詳しくききたいなと思っています。それにしても、日中これをしているとあっという間に時間が過ぎます。

 

為替取引で種を作り専業へ

会社に、常に勤務中に株取引とFXを行っている先輩がおりました。

もう10年近く前からずっと、取引で1億の種が出来たら会社を辞めると豪語していた方で、私もこの方の影響から、株とFXを始めたようなものです。










サブプライムショック時にも利益を出し、ギリシャショック・震災・民主政権時の円高基調でも利益を叩きだした方で、株取引分と合わせて見事に仕事程ほどにしつつ、一億の種を30前半にして蓄えまして、本当に専業になると言って、辞表を提出しました。

このタイミングがまた絶妙で、アベノミクス直前だったので、専業になった事で、さらにリスクコントロールも効くようになり、アベノミクスで種を6倍に増やしたようです。

私も自宅に活かせてもらったら、モニター6台置いたオシャレな部屋で取引しています。
先輩はこの世界が向いているタイプなんでしょう。

大学生が為替で稼ぐ世の中

最近大学生でも株や為替の取引をする方が増えているようで、中には金持ちになっている方も多いようです。もちろん金持ちが生まれる分、資金を失う学生はより多いのですが、今はパソコンやスマホがあるので誰でもどこからでも取引できるのは凄い時代です、私の若い頃にそういう環境が無かったので羨ましい限りです。
私の従兄の大学生も、何億という利益は出してないですが、数千万稼いだみたいです。
流れは、最初の種はせどりで資金を作り、それを元に株取引とFXをしているうちに増えて行ったみたいです、学生なので学業も専念しているのと、やはり資金があるので、学業に投資、旅行に行ったりとかなり謳歌しています。
本人は専業になるのか?と思いきや、将来的には自分で小規模ビジネスを起こしたいけど
一回だけ就職したいという事です。自分で稼げる力があった状態で就職というのは力強く
強気にいけますね。

円高揺り戻に対するFXでの今後の対策

3月上旬に米ドル円が96円70銭をつけてから、調整期間に入ったようで円高への揺り戻しが始まっています。チャートを見れば円安への上昇局面とは間逆の展開で下落の幅が大きく一時92台半ばまで下落しました。

私は95円台の買いポジションを持っていますが、幸いローポジションのため下落しているところを少しずつ買いを増やしている段階です。とは言えこのままでは90円も割り兼ねない雰囲気もあり、FXの証拠金に余裕があるとは言え果たしてどこまで調整が入るのか不安ではあります。

欧州の不安要素もありますが、仮に80円台となったら景気に悪影響を及ぼしかねますし政府や日銀も何らかの対応も考えられますし、とりあえず下がったら買いを増やしていく事にします。証拠金に余裕のない方は一旦ポジションを外すなどして為替の情勢を見守るようにしておいた方が無難です。トレンド調整なのでいつ噴き上げるか分かりません。押し目狙いの売りは避けた方がいいでしょう。3月上旬に米ドル円が96円70銭をつけてから、調整期間に入ったようで円高への揺り戻しが始まっています。チャートを見れば円安への上昇局面とは間逆の展開で下落の幅が大きく一時92台半ばまで下落しました。

私は95円台の買いポジションを持っていますが、幸いローポジションのため下落しているところを少しずつ買いを増やしている段階です。とは言えこのままでは90円も割り兼ねない雰囲気もあり、FXの証拠金に余裕があるとは言え果たしてどこまで調整が入るのか不安ではあります。

欧州の不安要素もありますが、仮に80円台となったら景気に悪影響を及ぼしかねますし政府や日銀も何らかの対応も考えられますし、とりあえず下がったら買いを増やしていく事にします。証拠金に余裕のない方は一旦ポジションを外すなどして為替の情勢を見守るようにしておいた方が無難です。トレンド調整なのでいつ噴き上げるか分かりません。押し目狙いの売りは避けた方がいいでしょう。

敷居の低さがFXの魅力

少ない元手でも気軽に資金運用ができるのが魅力のFX。
私も、1万から口座を開設できるということだったので早速はじめてみました。
FXに興味を持ちだしたのは商業高校に通っていたころ。
年齢がばれてしまいますが(笑)バブルがはじけて直後の就職氷河期。
今までの不動産バブルや、株式バブルが一瞬にして崩壊し、円高が始まりました。
どんどん加速する円高をニュースで見ながら、面白いと思ったのです。
で、現在。
私はドル1本で取引しているのですが、売りで取引する方が自分の戦績がいいように思えます。
本当に短時間で少額を売り買いするので、びっくりするような利益は生み出しませんが(苦笑)
でも為替取引をするようになってから、世界情勢にも敏感になってハイレベルな会話にも入っていけるようになりました。
今でいえばキプロスの影響がユーロにどう響くかなど興味深く見守っていますし、アメリカと日本の政治情勢も気にするようにしています。株をしている友人と為替変動の先行きを語り合い、今後どの銘柄を買う方が得かなど為替を通じて流通にも目を向けだしました。少額で利益も不利益も体感できるFXは、主婦でもエントリーしやすいところが魅力です。

ここ最近の私のFX

普段からUSD/JPYでFX取引をしていますが、今年に入っての短期間の強い上昇波がここに来て円買いに動いてきました。それを見てスキャルピングでの売りで今日は+56pipsです。

FXは天井や底を見極めるのがむずかしいのですが、注文を入れてから動きが危険と感じたらすぐに決済して、次の動きをねらいに行きます。

去年までのテクニカル分析によるトレードは、かなりの収益をあげることができたのですが、ここに来て強い円安展開となり、テクニカル指標によるトレードよりファンダメンタルズを見極めたトレードの方がいいように感じています。

去年までの相場展開とは明らかに違ってきているよう予期がします。
その為、これからはスキャルピングによるトレードを中心に考えています。
おそらく、今までの考えやテクニカル分析では、これからは収益をあげるのがむずかしくなるのではないでしょうか。

私のオリジナルストラテジー

私はFX歴3年半のスキャルピンガーです。買ったら遅くとも15分以内には決済します。スキャルピングが私のトレードスタイルです。
私が今まで試行錯誤した中で、三ヶ月連続で月間の収支がプラスだった勝ちパターンと言いますか手法を御紹介します。
通貨ペアはユーロ/ドルで、59秒以内に9pip動いたら動いた方向に順張りでエントリーです。勝率は今の所七割以上です。スキャルピングですので5pipも取れれば上出来だと思いますが、3pip以上利が乗ったら建値にストップを置いて、最悪でも損はしないというふうにする事も出来ます。
私はこの手法を「ブレイククラッシュ」と名付けました。オリジナルのストラテジーですからね。
興味ある方は是非試されてください。不安でしたら1000通貨で試してみて、勝つ喜びを味わえたらロットを増やしていくのも良いと思います。
私のオリジナルストラテジー以上でございます。

4月第1週の注目は!

キプロスの経済不安が報じられて以降、難しい相場が続いています。
昨年末以降のとにかく、円を売っていれば利益が出ていた相場は、影を潜めてしまっています。
こういう時は、デイトレードに徹します。
いつ、どんな悪材料が出て相場が大きく動くか解からないですから。
当日の指標が好材料だったか悪材料だったか。ダウは、どちらに動いたか。市場はそれに対して、どんな反応をみせたか。
色々な材料を考慮して、確実に動くだろう方向がみえない限りは、ポジションは持たない事にしています。
明日は、欧州政策金利発表、明後日は、米国雇用統計と、今週後半は、注目の指標の発表が待っています。
今夜は、新しいポジションを作って、利食えるかどうか、どきどきするより、明日、明後日の動きをみて、来週に備えるのがよいかもしれないです。

ファンダメンタル分析がこれからも重要になってきます

今日、黒田日銀新総裁の異次元的大胆緩和政策の発表によりドルが一気に買われ2円近く上昇しました。マーケットでは今日の会合ではある程度緩和策は出尽くしたとの見方でまさかこんなに大胆緩和策を出してくるとは思ってみなかったようで
先月のアメリカ雇用統計の時に一気に1円上昇した時以上に今回は上昇しました。
私はこの発表の前に午前中にMACDに沿ってドル円を買いでポジションしていたのを昼もそのまま動向を見ながらすっと待っていたのですが、昼過ぎにまさか一気に上昇するとは思ってもみなかったのでラッキーでした。
96円まで上昇しましたがここからが大変だと思います。
ファンダメンタル分析で考えればまだイタリア政局の不安やキプロス問題、アメリカの財政の壁もくすぶったまま、先日のアメリカの雇用統計も予想よりも弱い結果にドル売りが進んでしまっています。
100円まではまだまだ時間がかかるでしょう。ただしそう遠くないとは思います。
年内には100円まで達成できるかもしれません。
しかし世界情勢をみればまだまだ波乱含みだと思いますので要人の発言やユーロの動向など気が抜けない情勢が続くと思います。

FXの相場変動は今後大きくなる

3月上旬に円安の高値を付けたドル円の為替相場が欧州問題などで円高に戻されていきました。私もFXで円安トレンドの調整局面とみて下がっても買いを積みますナンピンをしていきましたが、円高は進む一方、4月に入ってもさらに円高が進み一ドル92円台に突入。円安に向けてあまり良いニュースが入らない中、含み損ポジションを抱えてしまい、一度ポジションを解消しようかと考えました。
そこに日銀総裁の大胆な金融緩和策が発表され僅か半日で3円も円安が進行し、翌日には直近の最高値97円まで伸ばしていき、私も大きな含み損を解消し、めでたく大きな利益を出す事が出来ました。
ここ2週間は下落調整の一途を辿っていた為替相場がたった2日で帳消しさらに急進とは為替の変動に驚かされました。一ドル70円台の頃は値幅も狭く安心安全のドル円と言われてきましたが、最近の値幅の変動によって考えも変わってきました。
今回は買いトレンドを信じて損きりはしませんでしたが、円安がさらに進んで為替変動がさらに大きくなりそうです。素早い利確、損きりを心がけるようにしたいです。

窓埋め投資法

私のストラテジーの中の一つに「窓埋め投資法」と言うものがあります。窓とは、土曜日の終値と月曜日の始値の差の事です。ギャップとも窓とも言います。
埋まらない窓は無いと言われる程窓の埋まる確率は高いです。
例えば日本時間の土曜日の朝6時に相場が閉じますが、その時のドル円のレートが95円だったとします。月曜日の朝6時に市場が開きますが、その時のレートが100円だったとすると、世界中の投資家の多くは行き過ぎたレートを戻そうとして円が買われる確率がかなり高いです。土曜日の終値95円を目指すのです。
私のFX歴は3年以上になりますが、今まで埋まらなかった窓は一度しかありません。それはポンド円でしたが、ユーロ円の窓は今の所100%の確率で埋まりました。
少し前の話になりますが、イタリアショックの時もキプロスショックの時もガッツリ稼がせてもらいました。
窓が埋まらなくなった時、それは窓埋め投資法が伝説から神話に変わる時です。

ここ最近の私のFX

3年半ほどFXトレードをしてきた、自由業の中年男性です。 昨年はUSD/JPYを含めて4通貨ペアーで、テクニカル分析によるデイトレード。 何とか+収支でした。 昨年末からは、USD/JPYのみでFX取引をしていますが、今年に入っての短期間の強い上昇波がここ年度替わり時期に来て円買いに動いてきています。 それを見てのスキャルピングで、昨日は14回トレードをして+56pipsでした。 FXは天井や底を見極めるのがむずかしいのですが、注文を入れてから動きが危険と感じたらすぐに決済して、次の動きをねらいに行きます。 去年までのテクニカル分析によるトレードは、かなりの収益をあげることができたのですが、ここに来て強い円安展開となり、テクニカル指標によるトレードよりファンダメンタルズを見極めたトレードの方がいいように感じています。 去年までの相場展開とは明らかに違ってきているような気がします。 その為この3月からは、ファンダメンタルズを見極めながらのスキャルピングによるデイトレードを中心に考えています。 おそらく、今までの考えやテクニカル分析では、これからは収益をあげるのがむずかしくなるのではないでしょうか。 元々スキャルピングは、半年ほど挑戦した経験があるので、トレード手法を切り替えるのは容易にできました。 これからのFXトレードは、今まで以上にむずかしい状態を見せていくのではないかと思っています。

チャート見た方がいいの?

俺の今のストラテジーは、ファンダメンタルに勝るものなし。チャートは見るなだ。俺の今までいくつもの作戦を試してきた。 第一にスワップ作戦。これは昨年3月からの相場の下落で含み損に絶えられなくなりあえなく700万円の損で終了した。まあ、低レバならありかと思うが、金利がどんどん落ちている今、あまりおいしくはないな。 第二に時間がある時にひたすらスキャルピング・デイトレードを行う作戦。これは、勝ったり負けたりを繰り返し決めていた期間で100万円の損が出たので終了した。ある程度は分かっていたが、チャートなんていう過去の結果で未来が見える訳ないな。 第三に、指値作戦。現在の値のかなり上にショート、かなり下にロングをおく作戦。これは、なかなか引っかからない。又、アベノミクス相場のようなだらだら上がる相場では機会損失以外の何物でも無い。この作戦では損は出なかったが、益もほとんど出なかった。レンジ相場なら意味があるかもしれないが。 第四の作戦が今の作戦だ。今後は必ず円安だから、ロング!で臨んだが、この間のイタリアショックで含み損を喰らった。黒田発言の後に喜んで50万円の損失で決済したら、米雇用統計で更に上がった。持ってれば益だったのにとは思わない。まだまだ未熟なだけだな。

 










このページの先頭へ